2010年08月28日

100歳以上の所在不明高齢者


共同通信社のWeb版によると全国の自治体が所在不明と発表した100歳以上の高齢者は22都道府県で325人に上っており,うち33人は死亡,外国籍の2人の出国が確認されていたそう。85歳以上の年金受給者で調査した場合,全国で800人程度は所在不明の可能性があると厚労省はみているならば全部調査しろよ。厚労省は単にサボっているだけじゃねぇ?もう毎日新聞のWeb版でも広島県大崎上島町では坂本龍馬と西暦換算では同い年になる1836(天保7)年生まれの173歳の高齢者が戸籍に載っていることが判明したりして,まったく行政の怠慢が横行している。どうなっているのかな。

posted by まったりな。 at 19:59 | 千葉 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | AFPBB News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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